日本のヘンケル・スマイル・プロジェクトから
日本においても、様々な分野で社員のボランティア活動を支援するプロジェクトをおこなっています。
2007年には、世界で初めての電動車椅子サッカー世界大会「FIPFA World Cup Japan October 2007」が日本で開催され、ヘンケルジャパンもこれを支援しました。世界7カ国(アメリカ、ベルギー、デンマーク、イングランド、フランス、ポルトガル、日本)が参加したこの大会に、資金的援助に加え社員16人がボランティアとして参加。多くのメディアでも報道されたこの大会の一助となることができました。